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アップルタウン物語
かなりイっちゃってます。このソフトはファミコン初の盗撮気分が味わえる マニア好みの変態ソフトだ。おもしろさが全くわからない。理解不可能。
内容は、一人の女の子の生活を覗き見るというモノ。本当にただそれだけ。 企画段階でNG出せよ!?まあ、いいや。画面をつけるとやたらに長い オープニング・・・とばしてえ。ゲームを始めると、ドールハウスの様な ところでミクロな女の子が動き回っている。プレイヤーはアイコンで 女の子に食事を与えたり、ピアノを弾いてもらったり、占いをしてもらったりする。 ただそれだけ、あとは「ぼ〜〜〜っ」と眺めてるだけ。ただそれだけ。 途中でなぜか、歯磨きシーンだけはアップにあったりする。 俺は歯磨きフェチじゃないよ!?
しかしゲーム内容よりさらに異常なのは、説明書の意味不明な テンションの高さ。 まるでジャンプ放送局(なつかしい)のような小ネタのオンパレード。 女の子の飼ってるネコの意味不明な肩書きが延々と書いてあったり、 (マタタビ横町協会名誉会長・・・等) ゲーム中に全く出てこないアップルタウンという町の詳細な紹介が載ってたり、 ゲームに全く関係のない、家の家具の詳細図が載ってたり・・・おいおい、 大丈夫か?スクウェア!せめて女の子の絵を統一してくれ。(パッケと 説明書の絵、ゼンゼン違う。)こんなモノはゲームでないぞ!? かと言ってオカズにもならない。(すまん)
水晶の龍<
水晶の龍と言ったら、シンシア野球拳でしょう。
これはファミマガ87年2号に載っていた ヒロインの「シンシアと野球拳ができる」という裏技で、 実は全くの嘘だった(そういうコーナーだった)というモノ。 この画面は実際にファミマガに載っていたモノだ。 当時の純朴な小学生の間で一大センセーションを巻き起こしたファミコン史上 空前のエロ技である。久々に見た感想はどうですか、お父さん!?
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